『白鴻 辛口四段仕込』
盛川酒造株式会社
特徴
真吟精米による軽快でシャープな味わいに
米の甘みと爽やかな酸味が調和した、四段仕込みが生み出す新感覚の辛口純米
蔵のストーリー
汲むほどに、味も香りも深き酒
豊かな自然に囲まれた野呂川のほとりで明治20年より醸造を行う盛川酒造。野呂川の極軟水を仕込み水に用いて米の旨味を存分に引き出し「白鴻」(はくこう)を醸している。2021酒造年度より、できたての酒を低温で瓶に詰める手法へ変更。空気に触れる機会を極力減らすことで、搾りたてのようなフレッシュでパチパチと弾ける炭酸を感じられるのが特徴。また、低精白の食米で醸す「四段仕込シリーズ」は、酒米での酒造りとは異なる難しさがあり、高い技術と豊富な経験が求められます。これまで桶売り酒を造ってきた歴史の中で培い、磨き上げてきた普通酒造りの技術と経験を生かした純米酒シリーズです。「”白鴻四段仕込純米酒赤ラベル”と”辛口四段仕込純米酒〞は僕の原点である普通酒の造りから発想を得た”すっきり甘口純米酒”と”超辛口純米酒”でツウな方にも楽しんでいただけるように仕上げました。安浦のこの蔵でしか醸せない〝ずっと呑み続けられる酒〞を大切にしながら白鴻らしいお酒を造り続けていきたい」と杜氏の盛川元晴さん。
1,815
円(税込)
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( 原材料名 )
米(国産)、米麹(国産米)
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( 内容量 )
720mL×1本
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( 相性の良い料理 )
和食全般、さっぱりとした料理によく合います。
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( おすすめの飲み方 )
冷酒から常温がおすすめです。
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( 製造元または販売元 )
