『プリンス清見ワイン「kiyomi」』
合名会社きたたに
特徴
瀬戸の穏やかな陽ざしと潮風を受けて育った希少品種のプリンス清見(西之香)だけを贅沢に使い、一つ一つ丁寧に皮をむいてみかんの香るワイン。
空気に触れることでみかんの香りが開く。スワリングしたり開栓後数日寝かせても(冷蔵)香りが豊かに。
原料のプリンス清見、醸造手法により、毎年味の性格の違いを楽しめる。また、時間がたてば熟成が進み、ワイン感が増す。
ストーリー
島の素材をそのままにおいしいもの開発中
しまカフェきたたにを訪れたら、カフェの一角にあるおみやげコーナーを要チェック。店主 北谷京子さんと息子の龍樹さんが開発した、ここでしか手に入らない商品が並んでいる。オススメはお肉や魚との相性抜群の豊島の海水から手作りした「生命のしずく 純」やレモン果汁のみをそのまま凍らせた「まるっとレモン」。
プリンス清見 KIYOMI。豊島が生産の8割を誇る、プリンス清見を使用。濁りを丁寧にろ過したスッキリとした味わいが特徴。
3850
円(税込)
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( 内容量 )
720ml
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( 製造元または販売元 )
