『白鴻 特別純米酒《緑ラベル》』
盛川酒造株式会社
特徴
【Kura Master 2019ゴールドメダル受賞】
食中酒にこだわる白鴻の定番
スッキリとしていて、なおかつ深い味わい。どんな料理ともよく合うオールマイティーなお酒。
酒米がポイントで 麹米に広島県産の八反35号を、掛米に兵庫県特A地区産の山田錦を使うことにより、それぞれの米の特徴を活かして、スッキリとして、なおかつ深い味わいのお酒ができあがる。
蔵のストーリー
汲むほどに、味も香りも深き酒
豊かな自然に囲まれた野呂川のほとりで明治20年より醸造を行う盛川酒造。野呂川の極軟水を仕込み水に用いて米の旨味を存分に引き出し「白鴻」(はくこう)を醸している。2021酒造年度より、できたての酒を低温で瓶に詰める手法へ変更。空気に触れる機会を極力減らすことで、搾りたてのようなフレッシュでパチパチと弾ける炭酸を感じられるのが特徴。また、低精白の食米で醸す「四段仕込シリーズ」は、酒米での酒造りとは異なる難しさがあり、高い技術と豊富な経験が求められます。これまで桶売り酒を造ってきた歴史の中で培い、磨き上げてきた普通酒造りの技術と経験を生かした純米酒シリーズです。「”白鴻四段仕込純米酒赤ラベル”と”辛口四段仕込純米酒〞は僕の原点である普通酒の造りから発想を得た”すっきり甘口純米酒”と”超辛口純米酒”でツウな方にも楽しんでいただけるように仕上げました。安浦のこの蔵でしか醸せない〝ずっと呑み続けられる酒〞を大切にしながら白鴻らしいお酒を造り続けていきたい」と杜氏の盛川元晴さん。
1980
円(税込)
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( 原材料名 )
米(国産)、米麹(国産米)
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( 内容量 )
720mL×1本
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( 相性の良い料理 )
寿司、刺身、鶏のロースト、豚の角煮など、和食から洋食まであらゆる料理とよく合います。
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( おすすめの飲み方 )
料理やお好みに合わせて、冷酒から熱燗まであらゆる温度でお楽しみいただけます。
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( 保存方法 )
直射日光を避け、冷暗所で保存してください。冷蔵庫での保存をお勧めします。開栓後はお早めにお召し上がりください。
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( 製造元または販売元 )
